▲セントポーリア:普通種『ma's arctic sky』マス アークティックスカイ

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2016.5.バイオレットバーンより個人輸入株

ma's arctic sky
マス アークティックスカイ

普通種
トミールー斑入り葉種
AVSA #10130


大好きな花なのに、育てられないって、腹立たしい物ですね。。。。。 (-_-;)

DSC00465.jpg

DSC00462.jpg
↑花茎が曲がってしまったので、おかしな撮り方になってしまいました。

DSC00459.jpg


こちらは、親株は中心を腐らせてしまって、新芽を出させている最中で、
開花している株は、輸入時に既に出来ていた親株からの脇芽を育ててきたものです。

しかし、用土が気に入らないようで、葉が暴れてどうにもならず、
昨日植え替えをして、6枚ほど葉を取り去りました。
ねじれてしまったものが多く着いていて、そんな狭いところに置いていたのではありませんので、
どうしてそんな酷い状態になったのか不明です。。。
波打つような葉ではないですからね・・・。

なので、小さな株にしてしまったのですが、やっと中心の葉が平らになってきました。

DSC00463.jpg



3ヶ月ほど前から葉挿しをしていて、苗もできてきたので、
初めからきちんと育ててみたいと思います。

個人輸入をしたのも2度目ですし、
どうにか3度目の輸入が無いように株姿をそろえて開花まで育てていけたらいいなぁ・・・。

白色が大半で、花弁の淵にブルーのフリルが入る清々しい花色の品種です。


DSC00460.jpg
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▲セントポーリア:《赤花》普通種『Tomahawk 』トマホーク

●赤花●

Tomahawk
トマホーク

普通種
AVSA #6279
★ ショープランツ


赤花の中でも”赤い”と輸入先の、バイオレットバーンのプロの目も
認める、トマホークです。

DSC00450.jpg



今回の画像は、カメラを変えているため、今までで一番本当の姿を捉えられたと思っていますが、
皆様のご覧になる環境によって見え方が変わるかもしれませんが、
過去記事の葉の色や花色が、今回とは別物に写りまして、違う品種のようですが、
全く同じ株の画像です。
カメラメーカーを替えマクロレンズのメーカーも替えてこれほど画像の写り方が変わるのかと、驚きでした。

しかし、確実な画像をお伝えできて良かったです。

ブログを始めてから3代目のカメラになりますが、一番きれいに映るわぁ~^^☆
前のカメラは、あたりが悪かったのか、2年で壊れました。(>_<)


前回投稿した記事をご覧になる場合は、下をクリックすると、別窓で開きます。↓
同じ2株を投稿した前回11月の投稿記事


前回投稿したのは、11月と12月。
9月から休みなく咲き続けていて、12月に投稿した時も、咲き止まらないと投稿していました。

12月の下旬に薬浴する為に、出ている全てのストークも咲いている花も取ってしまいましたので、
強制的な花終了とさせていたのですが、
気が付くと、2つの株は別々な環境下に置かれているにもかかわらず、
同じように開花が始まっていました。


大きな株は、29cm、小さな株は、23cmです。


大きな株の置かれている部屋は、
温度設定が23℃から25℃前後に設定してインコさんたちと同居しています。

毎日ぬくぬくな環境で、照明はLEDで棚の中央の段で中央に置いています。
北側の部屋なので、同じようにセントラルヒーティングで暖房しても、
この部屋だけ日光が入らない分冬は部屋の温度が上がらない為、
他の部屋と比べると一番低いので、
インコさん達の為に9枚羽根のオイルヒーター(風を送らないタイプ)で加温しているのです。

その恩恵を戴いてセントポーリアを置いています。

DSC00447.jpg
(29cm)


小さな株は、昨年から同じ場所で、ビニール温室の一番下。棚のない下に置いています。
温度計は最低最高の両方を毎日を示すものを置いていて、
昨日の最低が、16.5℃、最高が20℃でした。

部屋は、セントラルヒーティングなので、温度調整が、細かくできないので、いつも天気予報の温度を参考に
手動で設定するという面倒な暖房です。こんな便利な時代に、温度設定がいまだに出来ないなんてと設備屋さんに、
文句を言ったのですが、2年前に取り替えた時点では温度設定する機種はありませんでした。。。

なので、寒さと共に、
ヒーターの温度調節をしているので、日々多少の温度差がありますが、21℃前後に設定しているつもりなんです。
この時期の設定温度は毎年同じですが、戸外の最低温度が昨年より相当低いので、
暖房が入らない時間帯に冷えることがありますね・・・。

今年の最低温度は、15℃台も何度か経験していて、昨年より1℃ほど低めです。
このビニール温室は、小さな内気扇が最上部に付けてあり、常に温まった空気を下へと循環しています。
最上部には、蛍光灯タイプの薄い青紫色の植物育成灯(18Wタイプ)を3本付けていて、
この蛍光灯をこの温室内の暖房代わりにしたくて、あえてLEDにしていないのです。
蛍光灯は熱くなりますから、冬は暖房の代わりになります。

内気扇は照明を照らしている間中、17時間ずっと回っています。

そんな少し低めの温度なので、姿がとても小さく引き締まった株姿に収まっています。

DSC00449.jpg
(23cm)

比べてみると・・・
こんなにも違うのです。
大きな株も、間延び気味なのかと思うと、そうでもなく中央部分は、キッチリ閉まっています。

DSC00445.jpg

ストークの出方も、本数も、花数もほぼ同じ。
咲きだしが早かったのは、大きな株で、10日ほど早かっただけです。

蕾は、どちらも8輪~10輪も付いていて、寒い場所でも花数が多く着きました。

DSC00451.jpg


DSC00453.jpg

この品種は、本当に古い品種です。登録番号が現在1万以上になっている時代に、
AVSA #6279  ですから・・・。

今まで、赤い花を何種も輸入してますが、
現在我が家に残った他の品種は、ラッキーデビルだけ。。。
ラッキーデビルの赤とはまるで違います。
でも、斑入り葉種の赤花は珍しいと思うので、これはこれで大事にしていかないといけませんし。。。

他の品種は、育てられなかったですね・・・。
我が家の環境で、この2種以外は淘汰されてしまいました。。。。。


類を見ない深紅の花色は、マットで暗い葉色との相性も良く、
気品高く古き良き時代に作出された”赤花”の素晴らしさを存分に味わえる品種で、
ショープランツ とある様に株姿が綺麗に整う性質も持ち合わせている、優秀な品種です。

『赤い花が欲しいわぁ~』とお考えの愛好家の方に、お勧めの赤花品種です。

DSC004500.jpg
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▲セントポーリア:《キメラ 》普通種の植え替え

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先日から初開花中と投稿してきた花たちは、まだまだストークにある蕾が咲き進んできていますが、
色々な理由があり、
植え替え時期の1ヶ月前の前倒しで、朝から植え替えを行っていました。

DSC00383.jpg
Fancy Nights
ファンシー ナイツ


DSC00307.jpg
Poetry Man
ポイトリー マン



DSC00428.jpg
Ko's Summer Berries
コス サマーベリス



DSC00424.jpg
Firedancer
ファイアーダンサー


上の4株を植え替えしました。

画像1枚目と2枚目の品種は、
ストークを全て外して、外葉も整理して、根が相当張っていた為、
表面や淵にある用土を軽く払い、古い株底にへばりついているミリオンの塊を取り払い、
底部分はまだ若い株なので、根を深くカットするなどは致しませんでした。

植え替える際、同じサイズに入れると、用土が全く入らないので、
7.5cmスリット鉢から9cmスリット鉢へ植え替えです。

普通種は7.5cm鉢で何度も開花させている品種もありますが、
根の張り方が多い品種は、9㎝鉢へ植え付けています。

私は、1年以上維持管理をする品種は限られた数しか持っていないので、
9cm鉢植えにする株は、少ないですが、普通種の栽培には、最終的に落ち着かせる鉢サイズは、
9cmでいいと思います。


一番下のFiredancer は、6cmの小さな鉢で初開花していて、
鉢が狭く用土が乾きやすい為、
スッポリ抜いて、底についているミリオンの塊を静かに外して、
根を崩さないようにして、7.5cmへ植え替えました。
根は綺麗な白い色をしていて、元気そうでした。^^



2株、が一杯のお花を整理してしまって寂しいガラス温室になってしまいましたが、
下のよう他のビニール温室内では沢山咲いているのでそちらで楽しんでいます。

DSC00407.jpg

まだまだ植え替え時期が来ている株が待っている状態なので、
来月中は植え替え作業をしなくてはいけません。

それに、薬浴もしなくちゃならない期日が迫ってきますし、
植え替え時期と重なるとちょっと大変で、
先日、除雪する際に腰を痛めてしまったので、作業効率が下がってしまいました・・・(-_-;)
除雪機があるですが、除雪機が入れない所は手でかき集めなくてはいけないのですわ・・・。

でも、今出ている除雪機って、とっても働き者で助かっています。
我が町内でも年々除雪機を持っているご家庭が増えています。

そうそう、昨日は、とっても怖い経験をしてしまいました。
午後2時頃、買い物に行った帰り道、20kmも出ていない状態で走行していた私は、
交差点前10m以上前からブレーキをかけていました。
20km出てませんから、そんな前から出なくても止まれるはずと思っていたのですが、
前日暖かい日で雨が降ったんですよ。こんな厳寒期の真っただ中なのに!!
そして昨日はマイナス15℃近かったため、路面はツルンツルンなんです。(-_-;)

路面が滑って危ないのは気が付いていたのですが、
ブレーキが全く効かず、

滑るゥーー滑るぅーーーーーーーーッツーーーッツ!!!!
まるで止まらない!!

T字路で車が通って当たり前の交差点!!

もう止まれないのが分かってしまい、

左側に2mほど高く積み上げられていて左右確認は無理な状態の雪山へ突っ込むしかない!
このままだと車が来ているかもしれない所へ出ていくことだけは避けなくてはと、
左へハンドルを切って、その雪山へ軽くぶつかり、どうにか止まりましたが、
T字路から車の鼻先が少しだけ出て止まりました。

止まれたと思ったら、すぐ前に車が来ていて、きっと遠くから見られていたのかと思いました。
徐行してくれてありがたかったです。

イヤーーーッ もうね、”事故起こすな!!”と覚悟した瞬間でした。

あれほど、軽やかな氷上走行をしたことは、初めてでした。



スケートリンクを軽やかに滑ったような感触でしたからね。

そんな怖い思いをして家に戻った時にもう一つの怖い思い出も蘇りました。

10年前の真冬に、片側2車線の大きな道路で、一時停止交差点前で、普通にブレーキを踏んだら、
半回転して、歩道に積み上げてある雪山へツ込んだ経験もあります。
この時も他の車は遠くにいたので事故にはならず、車にも傷はつきませんでした。
雪道で、半回転したのは、初めての経験でしたので、今までの運転経験で一番怖い経験でしたけど、
昨日は、前面が見えないT字路だったので、本当に覚悟しました!

今現在は、大きな道路も排雪されていなく、両サイドに2mほど除雪された雪が積み上げらていて、
その雪はさほど硬くなっていないので、何かあったらそこへ突っ込んでも死にはしません。^^;

しかし、除雪した雪の山が物凄い高さになっていて、道路幅も狭くなっているため、
歩行者が全く見えないので、T字路や信号機のある交差点では、
そろそろ出て確認しなければ全く見えないのです。
10cmくらいずつ前に進み出て確認するのを、走行してくる車に発見してもらい徐行してくれるように
促すしかありません。

まだまだ冬は長い北海道ですが、冬道の運転は、できればしたくない!

静かに家の中でぬくぬくしていたいですね。

^^;

話が長く脱線してしまいまして申し訳ありません。

先日テレビで、こんな厳寒期なのに、とっても怖い番組を見ていました!

『何なのぉ~ お盆とか真夏にするべきじゃないの?』

と思ったのですが、
昨日は本当に冷や汗をかきました。

やれやれ 無事で良かったぁ~  

凍って滑る路面は本当に怖いよぉ~


(>_<)

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▲セントポーリア:普通種『EK Malachite Orchid EK』 マラカイト オーキッド

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花の咲き方が正規のものじゃないので、
2度目の開花見てから更新いたします。



◆2016.10 バイオレットバーンより個人輸入株

EK Malachite Orchid
EK マラカイト オーキッド

普通種
ロシア作出株


こちらも”ロシア作出株”です。

バイオレットバーンへ花確認に行ってみたら、在庫切れになっていて表示されませんでした。

ネット検索しても引っかかった花がありませんでしたので、
正規の花はどんな咲方をするか、確認できませんでした。

昨年から新しく取り扱いを始めてたばかりの”ニューフェース”だったのですが、
花画像がまだアップされていなかったので、
名前にある”オーキット”と言う色は、ライラック系ですから、
花色を想像していたのですが、
咲きだした時に、想像していた花よりはっきりした色合いでとても目立つので、
たまには、このような花色もいいかもぉ~♪と思いました。

セントポーリアの花色って、単純な花色のものはなく、
このようなハッキリした花色って、ありそうで無い色だと思いました。
黄緑色の葉の色との対比も鮮やかで気に入っています。


このようなビビットなピンク色のお花は、
我が家では他にはないので、とても目立つ花色です。

DSC004109.jpg

DSC00421.jpg

全体の姿をお見せできるほど綺麗な状態ではないのですが、記録として残しておきたいので、
載せました。

外側の葉に傷がまだ残っていますが、
到着時には、元気がなくて、
育たないのではないかと植え替えも様子を見て後でしないと。。。
と思いながら年を越してしまいました。

今でも勢いが感じられなくて、花数も1本のストークから1輪のみ・・・という寂しい初開花を迎えています。
撮影後に植え替えを行いましたが、根の状態が貧疎でした・・・。
わさび茎状態で根も少なかったです・・・。
なので、根を沢山増やしたいので、
今ある外葉も3枚取り去り、新たな根を出させる為には、
”わさび茎”が古くて硬い茶色の薄皮で覆われていたので、茶色の皮を剥いて、生身を出してやり、
緑色になった状態で、少々深く植え付けました。

やはり根がしっかりしていないと株は育ちませんので・・・。
セントポーリアは底部分の根も大事ですけど、最上部に新たに根を出させることによって、
更新していく植物ですので、葉を払うことは、とても大事なことです。
茎が長くなり、鉢に入りきらなくなったら、
最下部の根部分をバッサリ3cmほど切り落としてしまいます。
そのような育て方をしていくので、最下部より、最上部の根をいつも元気よく出させていく必要があるのです。



”わさび茎” にしてしまったら、そのまま放置していると、植物は葉を取り去った跡の傷を修復しようと、
表皮を硬くしようとします。その結果、茶色く薄皮を形成してしまうのですが、
それをそのまま地上から出していると、いつまで経っても、その場所からは新根が育たず、
株姿も悪くなり、植え替えても良い結果にはなりません。

わさび茎って何?
って思われる初心者様もおいでになると思うので、過去記事にも何度か載せていますが、
セントポーリアは、外周りの古くなってきた葉を徐々に取り払いながら何年でも育てて行ける
植物ですが、その要らなくなった葉を整理する作業はとても大切なもので、
いつまでも黄ばんだ葉を付けていては見栄えだけでなく株の成長にも影響が出てきます。
常に外周りの葉に気を配り、役目が終わった葉を取り除きながら盛土をして、
葉の取れた場所から新根が出るように、
その葉を取った茎部分を乾かさないように育てて行きます。
この一連の作業を怠らなければ、わさび茎にはならずにスムーズにいつも葉を取った場所からは新たに根が伸びて、
株をしっかりと支えてくれ、株の更新を手助けしてくれます。

小さな小さな幼苗時期から、役目を終えた葉を取り払いながら盛土を繰り返して
新根を育てながら栽培を続けて行きます。


しかし、葉を取っても何もしないで放置すると、傷ついた場所は修復され、
段々茶色に変色して硬くなり、根が出ないただの裸の茎になるわけです。

葉茎を取り払う時は、きちんと取ります。
中途半端な場所でポキッと折らないで下さいね。
少しでも残っていると、根が出ないので、中央の茎はスベッとツルンとさせておきます。

わさび茎は文章にして説明するより、そのものを見ると、
”わさび” = お刺身などに使う”本わさび”そっくりな茎になるので、
”ほんとだ・・・わさびだわ・・・”って思うと思います。

切り口に、ハイフレッシュを塗るといいとか本に書かれていますけど、
私は何も塗りませんけど・・・。

葉挿しや、ストーク挿しもほとんど何も塗らずに作業してしまいますけど、
問題なく育ちますが気になる方は塗ってくださいね。




葉の色が黄緑色の品種なので、ちょっと育てにくいのかなと思ってしまいますよね。。。
私もまだお付き合い月数が3ヶ月なので、性格は把握できていません。


葉の表面に黒っぽい葉脈が見えていますが、裏側は赤くなく、
照明も、植物育成灯(蛍光灯タイプ)を弱めに当てていたのですが、
それでも中央部分は間延びしていないので、照明は弱めが好みなのでしょう・・・。

その結果花数が少ないという結果になったのだと思うのですが、
株幅20cmで初開花しているので、不充分な株姿なので、なおさらなのでしょうけど、
普通種でこのサイズでの開花は、早いと思います。
小さな不充分な株なのに、初開花しているのですから、
根さえ健康で立派に育ててやれれば、花数は多くなるのではと思います。

用土は、バットグアノ(リン酸肥料)を入れ他の粒肥料は無しで植え替えています。

用土が気に入ってくれたなら、もう少し綺麗な葉色になるといいなぁ。。。
葉裏が綺麗な黄緑色なので、クリアな黄緑色になれば、もっと花色が冴える開花株姿になりますよね。^m^

植え替えした時、
株を大きく育てるために葉を三枚取り、咲いている全ての花を取り去りました。


次回の開花を楽しみに栽培していきます。


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▲セントポーリア:普通種『LE Rings of Saturn 』LE リング オブ サタン

◆2016.10 バイオレットバーンから個人輸入株

LE Rings of Saturn
LE リング オブ サタン

普通種
ロシア作出株

今年の初めに初開花したこちらの品種は、薬浴と開花時期が重なってしまったので、
薬を掛けてから花傷みが出てしまい、開花していた3輪を外して、蕾だけにしておりましたところ、
少し遅れて、再開花が始まったものです。

花弁が乱れた状態で咲いていますが、柄は正規の柄です。

DSC00405.jpg

真ん中のめしべの周りにリング状の紫色が入り、花弁の淵飾りも同じ色が入り、
名前の由来は、真ん中に入る”リング”からでしょうか。

DSC00406.jpg

マットな、濃いグリーンの葉は少し長めです。

輸入時に外葉が傷んでいた為、汚い姿でしたが、やっと外すことが出来てスッキリしました。

ありそうでない花柄なので、興味を持って輸入してみましたが、
初めて咲いた時、  『なかなかいいな』と思いました。
花色もわたし好みですしね。^m^

ロシア作出株らしいなと思います。

葉の色が濃い品種ですが、照明はあまり気にしていません。

まだ充分な株姿ではなく葉の枚数も少ないので、1本のストークから2個の蕾しかないので、
もう少し大きく育てて、まとまった花が咲く大株にしてみたい品種です。

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▲セントポーリア:《ガール葉》SM種『First Prize』ファースト プライズ

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今朝はとっても寒かったぁーーーッ

日最低  - 23.1℃ (03:40)

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First Prize
ファースト プライズ

セミミニチュア種
ガール葉種
AVSA Reg. #10530
作出 : (LLG)


こちらの品種は、昨年のオークションでとても人気があった”ガール葉種”でした。
私のガール葉収集歴は、約20年のブランクを経て再度始まって、
集めた品種数は、10品種にも満たないです。・・・

2年半かけて集めてみても、本当に数少ない品種数しかありませんので、
どれほど珍しいのかがお分かりになるかと思います。

こちらの品種は、葉挿しをすると普通に新芽が出てきて、割と順調な発育が始まり、
可愛らしい苗が出来上がります。
昨年の春に出品した苗ですが、瑞々しい可愛らしい姿のガール葉がとても人気でした。

815730191caa6c9_591_443.jpg
(2016.4撮影)

所が、この苗のサイズからもう少し大きく育ってくると、
ゴワゴワとしてしまい、葉が硬くなって、ぶつかり合うので、
株姿がとてもすごい状態に育ってしまいました。

先日、植え替え時期が到来していたので、外葉を一周取り除こうと取っていた時に、
コロンと何か指先にあたるので、何かと確認したところ、
なんと、蕾ではありませんか!!

と言うのも、この品種、我が家に来て1年半以上になりますが、
花を咲かせたことがないのです。

苗はいっぱい作りましたけど、小さい内に手放すことが多く、
我が家に残した株から一度も花を咲かしたことがなかったのです。

株姿は立派過ぎるほど大きく育つのに、何かが不満で花が付かないのだろうと、
今年も花は諦めるしかないのかなと、ガール葉を絶やさない事しかできないかも知れないなと、
半ばあきらめながら栽培しているというのが、実情でした。・・・

13cm幅に育った株からの初開花のお花がこちらです。

DSC00402.jpg


ストークは今のところ1本のみで、蕾もこの花だけで、ずっと下の方に咲かないかも知れないほどの
小さな蕾が一個ありました。
多分、その蕾は咲かせないだろうと思います。。。

他を気を付けて観察したところ、2ヵ所からストークらしいものが見えているような・・・
でもまだ確認するほど見えていない状態です。

この株は、昨年2月に葉挿ししたもので、初開花です。

DSC00399.jpg

柔らかく育てなくちゃいけないですね。。。硬いですから・・・。
ガール葉は照明の当て方や肥料の過多、
用土が合わないなどの原因からこのような硬い葉になってくると思われます。
苗時期に素直に育ってくれた理由は、
植物育成灯で育てたからではないかと思っています。
現在はLED照明で、少し中央から外していますが、ずっと花が咲かなかったので、
照明が足りないのかも・・・とあまり端には置かないようにしていました。
でも、この葉の重なり具合を見ると、もう少し照明を弱くして、
肥料成分のない用土に植え付けようと思っています。

DSC00398.jpg


DSC00400.jpg

ガール葉種は、あまり目立たないガール葉もあるのですが、
この品種は、誰が見ても、普通じゃない姿をしているので、
初めてご覧になる方は、セントポーリアだと分からないかも知れませんね。

葉の付け根部分が薄緑色の空間が広くあって、
肉厚の無地の葉です。

葉を触るときには、気を付けないと簡単にパッキッと折れます。


この品種と葉姿がそっくりな品種があったのですが、そちらは紫一色の花色でしたので、
花色はこちらの方が美しかったので、こちらだけを残そうと、淘汰致しました。
株姿だけを見ると見分けがつかなかったです。

硬い葉を柔らかくするのは、月数を掛けて世話をしなくてはいけないので、
現在葉挿しから新芽が出てきているので、
最初からやり直そうと思っています。

作り直した方が早い品種だと思いますので。。。

育ちにくい大きな株を手に入れた場合、
葉挿しをして苗から育てると、びっくりするほどスムーズに育つことが良くありますので。


ガール葉は、
葉の形状が普通種とはまるで違うところが、コレクターには、たまらない魅力のある葉なのです。

葉挿しをして、新芽が出やすい品種は、育て方が難しくないというのが私の経験ですので、
葉を柔らかく育てていかなくては株姿を美しくできませんので、
ほんの少し、育て方に気を付けるといいのかと思っています。

ガール葉は凸凹しているのが当たり前ですが、この株はもう少し素直な凸凹感でなければならないです。。。


柔らかな葉の凸凹感を目指して!!


先日、元肥は無しで植え替えしていますので、これから少しでも変化が出ればご報告いたしますね。





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▲セントポーリア:《キメラ》『ヤチヨ ブルー』

ヤチヨ ブルー
普通種
キメラ
ヤチヨの突然変異から生まれた。


IMGP6024_20170124085324b16.jpg
↑(以前に咲いた正規の花と茎が綺麗な株姿)↓
IMGP2908_201701240910270f1.jpg


今日の投稿画像は綺麗なものが少ないですがご了承くださいね・・・。


今まで70品種に近い普通種のキメラを栽培してきて、
これほど面倒なキメラにお目にかかったことがない。・・・

小さな株から良く脇芽が出る品種で、その脇芽から何代も継承して育ててきました。
しかし、その縞花は、とっても不安定で、定着しません。・・・


何度も花が咲いた株にその兆候が見え始めて、
まだらの乱れた花が咲き出す場合と、初開花から乱れてしまう場合があります。

中途半端な縞花が咲きだすので、捨てることもためらわれて、
ハイフレッシュなどを濃くしてザァザァー掛けて見たりするのですが、
軽い乱れ方なら、次回の花期までに改善も見られたことがありますが、
無地花が多く咲き出した株は、簡単には治らなくて、
その後は破棄という運命をたどらせている株が多いです。

現在我が家にある6株ほどのこの品種は、全て、脇芽やストーク挿しで、
現在3株が開花中ですが、
1株は無地しか咲いていなく、1株は下の2枚目の画像のようにまだらで開花中で、
1株だけまともに開花しています。後は、まだ小さな苗です。
(2017.1.24 撮影)
DSC00390.jpg

↑とても小さな株ですが、茎が綺麗で、一番まともな姿で正規の花を咲かせています。



↓現在初開花しているまだらな花を咲かせている株
DSC00385.jpg
(2017.1.24 撮影)

DSC00386.jpg
(2017.1.24 撮影)


現在まだらで開花中の株の茎を見ると、赤いですよね。。。

DSC00389.jpg
(2017.1.24 撮影)

青い茎もありますが、赤い茎も混ざっています。
外側の葉は綺麗な緑色ですが徐々に赤く変化が始まっていました。・・・

こうなってくるとまだらの花や無地の花が咲き始めてきます。

茎を観察していると分かります。

正規の花が咲く株は、ストークも葉の茎も綺麗な緑色です。


何が気に入らなくて乱れだすのでしょうか・・・。
脇芽が沢山出てくれて、増やす育て方は難しくないのですよ・・・花も良く咲いてくれますし・・・。
でもまともな株に育ってくれないって、とても困りますよね(>_<)

輸入先のバイオレットバーンでは、
「八千代」のスポーツ。既存の在庫が出荷された後は中止されます。と昨年から表示されていて、
どのくらいの在庫があるかは分かりませんが、
もうすぐ販売が終了になりますね。。。

キメラは不安定なものだというのが、一番当てはまる、
安心できない品種のNO.1ですね!!

このまだら花の株は、もう少し様子を見ていきたいと思いますが、
私も今後の栽培を止めてしまいたいと思うようになりました・・・。

苗から正規の花が咲く確率がとても低くて育てて行くのが嫌になる品種です・・・。


昨年ヤフオクに出品した1株は、
正規の花を咲かせていて、株も綺麗なものを出品しています。
現在の状態はいかがでしょうか?


ヤチヨ ブルー を育てているという方がいらっしゃったら、
綺麗な株で正規の花を咲かせる秘訣をお伺いしたいです。・・・






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▲セントポーリア:《キメラ》普通種『Ness Peppermint Stick』 ネス ペパーミントスティック

Ness Peppermint Stick
ネス ペパーミントスティック

普通種
キメラ
キルトで波状葉

投稿記録をたどってみると、約1年間空いていました。
その間に起ったことは、中心部を腐らせてしまって、
生長点を丸坊主にさせ、新芽を出させて・・・根出しをさせて・・・
本植えして・・・ 初開花した株です。


同時期に3株の新芽を取りました。
そのすべての株がサイズは様々ですが、同時に開花を迎えています。

DSC00379.jpg


この株は、一番大きく育って開花しましたが、23cmあります。
小さな物では15cm程で開花しています。

DSC00378.jpg

葉の色も不安定なのですが、これは新芽が出たころの葉です。
株姿が肥料過多だったのか、葉が内側に巻いてしまいました。
照明の当て過ぎ・・・も考えられますが、
このどちらも対処してみようと、植え替えと場所変えなども試みています。
しかし、場所は、これ以上外すと花芽が。。。

DSC00376.jpg

毎回、花数が少なくて不満なんですけど、花が5cmで大輪で、少ない品種もありますが、
ネット検索してみると、花で埋もれている画像が多くあるので、
花数はそこそこある品種のようです。
長いお付き合いをしているキメラですが、性格は良くわかっていいないのです・・・


DSC00374.jpg

DSC00373.jpg


まだまだ未熟な株ですので、
文句ばかり言っていないで、きちんと株を充実させてやらないといけません。
でもねぇ・・・
私は大きく育てるのが苦手でして・・・。 (-_-;)

DSC00372.jpg


小さな株の開花は、花を確認するために咲かせたので、全てストークを外して、
株作りに専念させてやろうと思います。


花が大きいので、蕾をたくさん作らせて、株も大きく育てて開花させたら、
素晴らしい品種なのだろうと、想像していますが、難しいなぁ・・・・・。




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▲セントポーリア:《ロシア作出株》普通種『RS Colorful Bird』RS カラフル バード

セントポーリアに使用できる
肥料 2種のオークションはいつでも出品中です。
30-10-10の肥料は2ヵ所のカテゴリーへ出品していて、
タイトル文字が違いますが、同じものですので、どちらを落札されても大丈夫です。


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◆肥料のオークションはいつでもしています。



RS Colorful Bird
RS カラフル バード

普通種
ロシア作出株
AVSA#10289

DSC00370.jpg

DSC00369.jpg

DSC00368.jpg


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▲セントポーリア:《キメラ》『The Alps 』ジ アルプス

The Alps
ジ アルプス

普通種
キメラ
’88 佐原園作出
AVSA #7813


前回の投稿は11月末でした。
10月から開花が止まらない株があると投稿してから、ずっとストークが出続けていて、
2週間ほど前に、薬浴させるために、開花中の花を全て取り去っていたのですが、
気が付いたら、何事もなかったかの如く、花が咲いていました。
こちらの株の前回の植え替えは、10月でした。
もうすぐ3ヶ月を迎えますが、中心の葉の出方は疲れた様子は全くありません。
現在4本のストークが目視出来ていて、短いストークや出たばかりのストークは、5本見えていて、
このままだと、1か月半以上花期が続行するでしょう・・・。

一度咲き出すと止まらなくなる品種はキメラによくあり、
強健種なのでしょうね。

深くてマットなグリーンの葉に清楚なブルーの中縞の花がとてもインパクトがあり、
私のお気に入りのキメラの一つです。

保険株作りは、ストークではできない品種でしたが、1株だけ奇跡的にストークから作った株がこちらです。

以後、挑戦していません。

DSC00358.jpg
花径は5cmと大きなお花です。
株幅 : 24cm
DSC00354.jpg


幼い株からでも開花が始まるキメラで、現在14cm程の株からストークが出てきました。
マットな株姿をしているので、多分正規の花が咲くと思って期待しているところです。

(2016.10.21 本植した株です。)
DSC00359.jpg

IMGP2610_20170121154138c1d.jpg
2016.10月21日に撮影した苗。↑左側の苗です。
本植から約3か月後に初開花しそうです。開花まであと1週間ほどかかるでしょうか。・・・

DSC00361.jpg
↑蕾数、6個。初開花にしては多いです。



昨年の夏に、クラウンカット(頂点を止めて出てきた新芽)から育った株の中に、
1株だけ全く違う姿の株がありました。
明るい葉色をしていたのです。

きっと白い無地の花が咲くだろうと思って見ていると、期待通りの白花でした。
ストーク挿しや、クラウンカットからの株作りは、ほとんどの品種は、
咲いてみなけりゃわかりませんが、葉の色から正規の花が咲かないと分かってしまう品種がありますが、
こちらの品種もその一つです。

一応確認の意味もあって、花を咲かせてから処分します。
ジ アルプスは葉挿しから白い花を咲かせると”白雪”とか言われるそうですが、
我が家では処分しました。

蕾数は、2輪開花中で残りは6輪で多めです。↓
DSC00355.jpg


8輪はとっても多いですよ。
長い開花なのに、蕾数はこんなにも多く着いています。

ジ アルプスは、新芽を取って根を出させる時に、一度も失敗したことがないキメラで、
その育ち方からも、強健種だと感じています。

新芽は6枚の葉が展開した所で採り、2枚の葉をカットして、4枚にしてパーライトやバーミキュライトなどの、
肥料分の入らない用土で、根出しを行います。

約1ヶ月以内に7mm前後の根が出てくるので、その時点で本植します。

なぜ、6枚に育てた葉を2枚取ってしまうのか・・・ですが、
新芽は6枚葉が出ていても茎が短く、根が出る場所が少ない為、茎を採った場所から新たな根を発生させるために、
根を育てる意味で2枚の茎を外して植え付けるのです。

外す時に、葉物でカットするので、
外側の茎に傷などが出来る場合も多くある為、植え付け後に腐ってしまうこともありますので、
外した方が後々の生育の為にもによろしいです。

DSC00356.jpg

やはり冬に咲くジ アルプスの縞の色は綺麗ですね。
暖かくなると、くすんで薄いブルーになります。

こちらの品種は、比較的肥料を多く好む品種だと感じています。
照明は、ほんの少し中央から離すだけでよく、強めも嫌うので、遠慮気味にしていると、
蕾数が激減します。

花期が長いので、過不足なく肥料を与えて育てて行きます。

1株から1年ほどしか花を咲かせたことがないのですが、株幅はあまり大きくならないのではと思っていますが、
何年も維持していくと、大株になるのかしら・・・。

毎年一年以内の開花株をヤフオクで手放している為、経験が無いので分かりません。。。




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