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私の人生は”おつり”

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今日は今年4回目になり 今年最後の造影剤入りCT検査をしてきました。

3ヶ月に一度受け続けてきた検査です。
膵臓がんと確定する以前から検査を受けているので、
かれこれ20回近くになるのではないかなぁ・・・

毎回6枚の画像を撮られます。


この検査は、造影剤を血管内に注入して行われるため、注射が痛くて、痛くて。。。
ドロ~ッ と濃い液体を注入するのに、太い針が使われ為痛いのです。

前回の検査ではどこへ刺されたのか、とんでもなく痛い思いをして約2ヶ月以上、
刺された部位が触ると痛い状態で過ごしていました。
そんなに痛いのに、腫れるでもなく、内出血もなく、ただただその挿された部位が痛いだけという、
おかしな痛み方で、こんなことは初めてでした。
刺された部位は、手の甲。 毎回手の甲に刺されます。・・・


あまりにも長く痛みがとれないので病院へ相談しようかと思ったくらいでした。


今日の看護師の女性だったのかもしれないのですが、毎回顔をはっきり見ることもなかったので、
分からないのですが、今まで手の甲に針を刺され続けてきましたが、
今回は、手首の上の方に刺されました。

その看護師は、痛くないところに挿しますからねと言って随分私の腕の血管を探ってくれました。
なので、前回の看護師ではないと思います。

毎回そんな痛くないところを探ってくれる感じではなく、
右か左かどちらがいいかくらいは聞かれていましたけど、
今回のように丁寧なことはしてもらったことがありませんでした。

”手の甲って痛いんですよね。私も経験があるので・・・”

と看護師さんが言うので、前回の時に、長く痛みがあったことを話しました。

そんなことを話したものだから、余計に痛くなく、太い血管を探してくれたようで、
今回は、終わっても痛くないので良かったです。

毎回、一人で検査に行くので、
検査が終わっても10分間は待合室で待機させられます。

副作用とか出ることがあるため、看護師が帰宅許可を出すまで待機するのです。

一度も具合が悪くなったことはありませんけど、
造影剤を入れると、身体中がカーーーッと熱くなるのでそれは毎回気持ちが悪いです。(>_<)

体内の造影剤を、水分をたくさん摂り早く体外へ出すように言われて帰宅。

この検査結果は、後日11月11日に採血があり、両方一緒に知らされます。


今年最後の4回目になる検査結果はなんて言われるでしょうか。・・・

去年の最後の検査結果は、微妙なものだったので、随分悩まされましたけど、
今年は、もう開き直ってしまいましたわ !

転移でも再発でもいつでもどうぞ!!って感じです。

毎回ハラハラドキドキしながら検査結果を待つ身の上でしたけど、
地雷原を2年以上も歩き続けてきたので、

いつでも踏む覚悟はついています。

2年間も生きていられるとは到底考えていなかったので。。。


もう私の人生は”おつり”が出てますので。 (^^)





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ウィーンエメラルド グッピー 生後28日(3度目)

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ウィーンエメラルド グッピー

3度目の産仔の仔達は、オス9匹、メス3匹です。

オスが多く居て、良かったぁ~ ☆

この時期になると、メスの方が食欲もあり、大きくなるのも早く、
少しだけオスより大きな個体が多いです。

餌は、生後10日前後からブラインシュリンプ以外の物を多く与えるように育てています。

回数は、日に3回与えており、
粒フードよりも、乾燥していて軽いので長く水面に浮いている餌で
イトミミズ、赤虫、ミジンコなどを多く与えていて、ゲル状の餌も与えています。

ブラインシュリンプは、1日1回~2回で、量も少なめですが、
生後1ヶ月までは少なくても与えています。
現在まだ生まれて間もない稚魚に優先して与えるようにしているため、
不足分を他の餌を多く与えています。

生後2ヶ月までは餌の回数は3回前後にして、しっかり身体を作ってやろうと思います。


粒フードは、直ぐに底に沈んでしまい、沈んだ餌はなかなか食べてくれないので、
水が汚れるため、乾燥フードを多く与えるようになりました。

エアーレーションを止めれば、粒フードはしばらく沈まないで漂っていますが、
面倒なので、粒フードは一日1回ほどにしています。

グッピーの稚魚は、産まれて間もなくからブラインシュリンプ以外の動かない餌でも食べてくれるので、
小さい内から色々な餌を与えられます。

左上にいる、
妊娠点と言われるお尻に黒い部分があるのがメスで、
右側と中央にいるのがオスで、3週間が過ぎて尾びれには、既に色が出てきました。

DSC01631_20191030175723e3b.jpg


↓オスの尾の上下には薄く白色が出てきましたが、今後黄色やオレンジに変化していきます。
 ウィーンエメラルドの条件である、背びれは黄色、尾びれは上下色違いになっていくはずです。
 尾筒には薄く斑点模様が出始めました。
DSC01639.jpg

母親と2度目の仔達と同じ水槽に昨日放ちました。



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リアルレッドアイアルビノ  オールドファッションモザイク



リアルレッドアイアルビノ  オールドファッションモザイク

目が真っ赤なアルビノをリアルレッドアイというらしい。
赤いというよりオレンジ色ですね (^^)


2019.8.30産まれで、生後まもなく2ヶ月を迎えます。

オールドファッションモザイクのノーマルの母親から生まれたオスです。


アルビノ種は初めてだったので、無事育つだろうかと気を付けていましたが、
他の仔よりも早く育ったという感じで、何も心配することはありませんでした。


目も良く見えないのではとか言われていて、生まれたての時に、ブラインシュリンプを初めて与えた時は、
ちゃんと目で追いかけて捕食したので、確実に視力はあると安心しました。

黒い色素が欠落しているので、弱い個体だとか言われるようですが、
我が家では全く心配していません。

アルビノは2匹居ますが、もう1匹はまだオスかメスか判別できません。

今現在は、60cm水槽内でアルビノは1匹しかおらず、とても目立ちます。

尾が少し切れているようですね・・・

DSC01613_2019102718371704f.jpg

柄はきちんと入っていないので、濃いオレンジ色が綺麗なのですが、
柄が欲しかったですね。

DSC01622.jpg

身体と、尾にオレンジ色の柄が表れてきました。
尾はまだまだ伸びる途中です。




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オールドファッションモザイク リボン のヒレが伸びる部位

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オールドファッションモザイク リボン のメスは、最初の産仔では得られなかったのですが、
2度目の産仔では3匹程居そうです。

オスのヒレで伸びるところは、交接器ですが、メスの伸びる部位は、尻ビレです。

下の個体はオスです。↓ 2019.10.3産まれ
DSC01463.jpg

産まれてから24日目の仔達ですので、まだ成長途中でヒレの伸び方はメスもオスもあまり変わりなく、
オスの尻ビレは、ゴノポディウムという生殖器ですが、まだこの時期は未完成です。
上下の2匹の尾に入るべき黒いモザイク模様がほとんど出ていません。
3枚目のゴールド体色のオスには黒いモザイク模様が早くも表れていますので、
この時期に出ないということは、今後も出ても少ない可能性があり、
綺麗なモザイク模様を期待することはできないですね・・・・
クリーム色の尾の色は、今後、オレンジに変化するか、そのままクリームにとどまるかもしれない、
今の時点では何とも言えないですね・・・

DSC01519_2019102710102223e.jpg

↓尾に入った黒は、モザイク柄というよりドット柄になりそうですね。・・・

DSC01558.jpg

背中の鱗に入る黒い枠も出てきました。

こういう鱗に入る模様は、”タイガー”
と言うのかもしれませんね。・・・
網目のように鱗の淵にメラニン色素が入るらしいので・・・


下の2匹はどちらもオスで、
ゴールド体色ですが、リボン系とノーマル系に別れています。
こちらの尾びれも、黒が出てこないのですよ・・・
黒い色素は持っていると思われるのですが、グレーっぽいですね・・・

DSC01490.jpg




こちらがメスです。↓ 画像が暗いだけで、体色は黒くないです。
DSC01534.jpg
メスの尾の色合いは、ハッキリ黒が出ない方が好ましいので、
このメスのモザイク柄がぼんやり出てきましたが、こんな程度の方がいいと思います。


↓ このメスは、上の画像のメスとは違う個体で、明らかに体色が黒いのです。
    各ヒレも黒くて、今後ますます黒くなりそうなメスで、残念ですね・・・

DSC01584.jpg

こうやって、1匹づつ見ていくと、モザイク柄で、綺麗な色が出そうな仔って、
なかなか出てこないことが分かります。

こうなることは、前もって予想していたのでいいのですよ。

毎日成長して、色が出てくる身体を眺めているのも、楽しみの一つになっています。






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オールドファッションモザイクリボン 同胎?と疑いたくなる仔

日最低 7.5℃ (03:21)

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オールドファッションモザイクリボンの最初の産仔のオスたちです。

リボン系のオスとノーマル系のオスが同胎で出るのです。
確率は、半々と言われますが、我が家では毎回産仔数の少ないメス親ですが、
6(ノーマル):4(リボン) 位の確率で、ヒレの長いリボン系が産まれています。

その中でも、体色がゴールドタイプが居て、尾の色がオレンジが濃く出始めて、
綺麗になってきました。

元気過ぎで、画像に収まらず、ボケ写真になりましたが、
これが精一杯ですのでお許し下さい。・・・
撮影者の能力不足です。 (-_-;) <(_ _)>


まだ40日ほどなので、今後ますます各ヒレが伸長してきれいに変化していくはずです。
尾に、浅く黒いタキシードがあるようですね。

DSC01435_20191026110239a16.jpg

鱗が一枚一枚見えるような黒い枠があります。

DSC01381.jpg

DSC01386.jpg

DSC01446.jpg

最初の産仔の匹数が少なく、
残ったものはオスだけ5匹でその中でも、
オレンジ色の尾の色が出てきた個体は、4匹でした。

そして、その中でリボンなのが3匹です。

ゴールド体色のオスでリボンなのが2匹居ます。
ノーマルのリボンが1匹
リボンではないノーマルのオスが1匹で、
オレンジ色の尾を持ち、繁殖能力のあるオスは最初の産仔では1匹しか出ませんでした。

他の1匹は、プラチナ色で、尾に入らなければならない黒いモザイク柄が、ほとんど出ていない個体です。↓

DSC01450.jpg

ボケ写真になりましたが、同胎の仔か?と疑いたくなるほどの体色の違いです。

稚魚時代は、
ここまで体色に差が出てくるとは思っていませんでした。

青っぽいプラチナ色でギンギンに輝いていますよ。


メス親の尾がブルー系なので、ブルーの遺伝字がそうさせているのではと考えますけど、
オレンジ色の尾を持つ兄弟たちの中に入れると全く関係ない品種から生まれたかと
違和感さえ感じるほど、
体色が違うので、グッピーって不思議ですね。


このオスの尾に黒い点が入っていますが、これが無かったら、
とっても綺麗な個体になるのにねぇ・・・・残念。。。




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ウィーンエメラルド グッピー の基本条件

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ウィーンエメラルド グッピー

DSC09964.jpg

↑改めて我が家にいた(すでに居ない)オスの姿を思い浮かべます。・・・

今頃も元気でいてくれると思っていたオスでしたが、先月末あたりに落ちました。・・・


下の画像の仔達は、このオスの仔かどうかは定かではありません。・・・

DSC01373_20191025095648738.jpg

DSC01347.jpg

DSC01340.jpg


メスは、グッピーだというのに、全く色が入らない無地のグレー色です。
母親は、尾の上側に白っぽいラインが1本だけ入っています。

DSC01368.jpg


ウィーンエメラルドの基本的な表情の条件というものをネットで調べてみますと、
次のような項目が条件として出ています。


1).尾びれの色合いの表現が上下異なること。
2).体に単眼模様(黒い点の柄)が現れること。
3).腰の付け根にグリーンの色合いが表現されること。
4).背びれの色合いが黄色になること。


上記の条件をかろうじて満たしているかな?と思われる我が家の幼魚たちです。

似たような個体が出回っている業界なので、
どんなオスの姿が見られるだろうかと思って今まで育ててきましたが、
少し安心しました。

雑種的な品種を買ってしまっているのではと内心不安を持っていたので・・・

尾に現れた色が、上下で違っているので、?!?と思ったのですが、
これは同じ色だとウィーンエメラルドとは言わない別品種なんだそうです。

ウィーンエメラルドは基本的にダブルソードではないから、上下同じ色に揃わない色が出る。


そうな・・・

なかなか、厳しい品種的な条件があるのですね。


母親 ↓ 尾ヒレの付け根の上に白い短いラインがあります。
DSC01380_201910251032556ee.jpg

23日が前回の産仔から3週間目なのでそろそろだわと思っていたところ、
その予定日より相当早い20日、水槽の底に、黒い糞が多数見つかって、
母親のお腹はスマートになっていました。
黒い餌は一切与えていないし、稚魚を食べると黒い糞をすることは経験上分かっていました。
稚魚は黒くはないのですが、糞は黒いものになります。

その後、稚魚は一匹も水槽内には確認できず、
毎回産む数が少ないので、全て食べられたのだとあきらめました。。。。
ドイツイエロータキシードの大きな母魚も3匹同居していたので、
逃げ切ることは無理だったでしょう・・・。

この母親は、前回も18日目で産仔しているので、予定日より早めに用意しないと、
間に合わないのです。・・・


産んだとしたら、4度目の産仔になったので、数も少なかったのかもしれませんし、
元気な稚魚ではなかったのではと想像しています。。。。

産仔後は、2度目の仔達の水槽に同居中で、息子たちに追われて忙しい日々を過ごしていますが、
以前に比べると少し老いたかな。。。と思うような感じを見受けます。
動きが鈍くなってきていますね・・・

4度も産仔したのでお疲れさまと言いたいです。

後に残してくれた仔達は、少なめですが、充分跡継ぎになってくれると思うので、
母親は、最後まで世話をしてあげようと思います。

3度目の稚魚は23日目になっていて、まだ色は表れていませんが、順調に育っています。

オスが少ないのですよ・・・

そろそろ、35cm水槽に同居を考えています。




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オスと完全に別居しているのに、今回で3度目の産仔です。

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オールドファッションモザイク リボン の3回目の産仔が、
予定日の21日目を1日だけ過ぎて、本日産仔しました。

オスと完全別居してから今回で3度目の産仔になりました。

現在元気にしているノーマル(ヒレが普通のタイプ)のオスの仔がそろそろ混ざっているのではと感じておりますが、
確実なことは分かりません・・・・・・

10日間だけ同居させてから別居させていますが、その後1週間前後で我が家に来てから最初の産仔をしたのでした。

最初の産仔は、明らかに同居しているオスの仔ではないし、
2度目も定かではありませんので、3回目はねぇ・・・少しは入っているのではと思っていいかなぁ・・・

グッピーのメスは、多数のオスの仔を一度に産み落とせるというのですが、

どんな身体の仕組みになっているの?

精子を何回分もどこへ貯めているの?

一体オスと別居して何度産むことが可能なの?

いつまで有効な精子なの?・・・



凄いですよね。精子の生命力が・・・。


その最初の産仔を含めて、

オスと完全に別居しているのに、今回で3度目の産仔です。

メス親は3ヶ月前後の個体だと説明されておりましたが、もうそろそろ7ヶ月ほどになると思われるので、
もう産まないで欲しいのですが、止まりますかね・・・・・

DSC01732_201910241350168f6.jpg
オールドファッションモザイク リボン メス親 ↑産仔を終えたばかりの身体です。
今回も食欲も旺盛にあり、元気に産仔を終えています。

リボンタイプのメスのヒレは、とてもかっこいいのよね。!

はち切れんばかりのお腹がスマートになりました。


今回は、昨夜が、産仔予定日の前回から数えて21日目でしたが、夜0時過ぎに確認していますが、
産んでいませんでした。

朝7時前後に起床した時には、結構な数産み落とされているようでしたので、
午前9時前後には産仔が終了していると思われたので、
お昼にメス親を元の水槽に戻し、2日間メス親を産卵箱で過ごさせていたので、
産卵箱をきれいに洗って、稚魚だけ産卵箱で管理します。

5匹が産まれて間もなく死んでおり、卵の殻の中で丸まった状態で産まれ落ちたものの、
そのまま死んだものが5個、
無精卵のような卵を5個ほどと、 

 ↓ 明らかな奇形児
DSC01287_20191024135013bed.jpg

胸がくっついたままの状態で産まれた個体が1組いて、片方が顎が外れている状態で口が開いたままで、
ほとんど泳げず、もう片方に引きずられて泳ぐ状態で生きてはいましたが、淘汰しました。

その他の奇形では、
軽いV字に背中が凹んでいる個体が1匹、泳ぎが5時間経ってもおかしい個体が3匹、
沈んだまま動きがほとんどない個体が3匹と、このメス親は、毎回奇形をよく産み落とします。

奇形を含めて産卵箱に入れている匹数は、約26匹程。

死んだ匹数を足すと、40匹前後で、毎回同じくらい産んでいます。
メス親は、随分大きく太くなりましたが、食べられているものなのか、
残された匹数は、毎回少なめで、毎回、10日間で落ちる個体も3匹前後出ます。

DSC01295.jpg


今回は、肌色の仔が多くいて、10匹~11匹居て多いです。
1匹はだめかもしれません・・・泳げない・・・クルクル回ってます。・・・


まだ、産まれて6時間前後だと思われるのですが、
ブラインシュリンプをしっかり食べて、お腹がブラインシュリンプのピンク色になって膨らんでいますよ。

DSC01330.jpg

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グッピーの尾の柄の遺伝について

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グッピーの繁殖をしていて、柄が個々変わった模様になる品種を育成しています。


それは、
オールドファッションモザイクと、同タイプのヒレが伸長するリボンです。

リボンタイプのメスは尾が綺麗なので、ほとんどの仔の尾は黒が適度に入るのですが、
ノーマルタイプのメス親は黄色が少し入っていたのですが、段々少なくなり、ほぼ真っ黒になってしまいました。・・・

母メスの尾の柄が次世代の仔の尾柄に多大な影響を持つと言われていて、
それを証明するように、尾の柄がほぼ真ッ黒いオスとメスが多数生まれてしまいました。


下の画像の中央にいるのがノーマルの母、その下にいる薄いブルーに薄いグレーの柄があるのが、
リボンタイプの母魚です。

DSC00586.jpg


こちらの幼魚たちは、尾が黒い母親から生まれた仔達です。

DSC01269_20191022115019074.jpg

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DSC01255.jpg


こんな黒いと、育っていくうちに、もっともっと黒くなっていくはず・・・

そうなると、尾の色はほとんど無く、黒っぽい色になるだけでしょう。。。。。

鑑賞するだけでも、やはり美しい体色を望みたいのです。。。

この幼魚たちはこの後もどんな柄になるか見極めていこうと思っています。

身体に入るオールドファッション柄は綺麗に入ってくれると思いますが。。。
尾の色が残念ですね・・・


尾の形、柄などはメスを選ぶことでいかようにもなるそうで、
綺麗な尾柄を持つメスが産まれてくれるのを待つしかないのですが、
この黒い尾を持つメスは、希望はないでしょう・・・・
アルビノ個体も産むメスなのですが・・・・・
尾の黒い部分が1ヶ月の間に、もう少し黄色が入っていた部分が狭くなり、
黒っぽく変色していきました。

メスの尾柄も、変化があるのですね・・・



リボンタイプの母魚は、ノーマルのメスや、オスも産むので、
そちらで綺麗なメス個体を探そうと思います。


オスの尾柄が美しいものにしたいと考えるなら、
メスの尾柄が、黒くなく、グレーであることが重要ですね。
ぼやッとしていた方がいいようです。
それに、黄色より、ブルーの方がいいみたいですね。・・・

◆オールドファッションモザイクの母親選び◆
メス親にする個体の尾柄は、
グレー色で、ブルーっぽい柄を選ぶようにする。


これに限るようです。

手持ちのモザイクのオスの尾柄に不満がある方は、今一度、母親の尾柄をチェックしましょうね。



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幼魚の60cm水槽デビュー

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ドイツイエロータキシードの1ヶ月を迎えた幼魚たちの暮らしていた35cm水槽では狭くなったため、
60cm水槽へ引っ越しをしました。




しかし、環境に慣れてくれるまで5日間かかりました。。。。(-_-;)

水質には問題ない・・・
35cm水槽も元をただせば、このメイン水槽からフィルターを1個拝借して立ち上げているので、
多少環境は違えど、さほど変化はないはず・・・しかし、
温度設定が26℃固定のヒーターを使用していた水槽なので、28℃設定に出来るヒーターと交換して、
今まで住んでいた、コリドラスや、エンドラーズの温度調整を行い、
幼魚を60cm水槽へ約30匹前後放流しました。



丸一日、ほとんど水面ギリギリから動けない・・・・
2日目、5匹前後の幼魚が水槽中央まで降りれるようになる・・・
3日目、どういうわけか、午後四時を過ぎると、半数の幼魚が水槽中央付近で泳ぎ始める。。。
4日目、朝8時前後のその日の最初の給餌をしてから2時間ほどは水槽中央付近で泳いでいるが、それを過ぎると、
    水面下スレスレの左右に分かれてほとんどの幼魚は固まってあまり動いていない・・・・・
5日、朝の給餌からずっと、縦横無尽、底まで自由に泳ぎ回れるようになっている。




こんなにかかるとは思わず、少しびっくりしましたね・・・
3週間過ぎたあたりに引っ越したので、早いかなと思ったのですが、
一番育ち盛りの幼魚なので、狭い水槽より広い水槽でのびのび泳いだ方が成長できると考えたのですが、
幼魚たちにとっては水深が1.5倍、幅は約2倍で35cm水槽の約4倍ある広さなので、
最初はストレスだったのだろうと思います。

底には、今まで見ていたコリドラスとサイズ的には同じなのですが、身体の色や模様も違う、
別種だったので、それもストレスだったのでしょうね・・・

ということで、私が考えていた ”のびのび” という環境が5日目でやっと実現いたしました。

DSC01224_20191019092843c1d.jpg

CO2を入れなくても育つ水草を2種入れています。

ウイローモス、ウォーターウィステリアです。
ウイローモスは、ドーム型のものに敷き詰めて沈めているだけで、結構伸びてきましたね。
根が無い植物なので、管理も簡単で、初心者向きです。
平坦な状態で伸びるので、そのままどこかへ植えるという水草ではありません。
何かに固定しておかなくては浮いてしまうので、この大きなドーム状の型にはめ込んでいます。
肥料は少なめに与えているので、葉の育ちが貧弱ですがこれ以上栄養分を多く添加すると、
匹数も多くなるので、糞の量も多くなり、その分で栄養は足りて来るのではと考えています。
水槽内では調達できない栄養素のカリをたまに添加しています。

ウォーターウィステリアは、
茎性の水草なので、何本かまとめて背を低めにカットして、水草のおもりのカットして使う長いものを、
茎にクルクルと巻き付けて安定するところまで巻いて、おもりを鉢替わりにして沈めていますので、
好きな場所へ移動もできます。
根は勝手に好きなように伸びてくれていますが、あまり長く伸びている場合は、カットしています。
根を長く立派に育ててしまうと、背丈も早く伸びてくるので、根の成長は、そこそこ加減してカットした方が、
生育が弱くなり、遅くなるので、私の育て方については満足しています。
巻き付けているおもりは、直径7㎝ほどですが、はみ出るほど根が伸びていません。
背丈が長くなるとポキッと折って、いつも短くしています。

葉の色は明るい黄緑色の水草ですが、この水草にしてみたら、
栄養は足りず、CO2も全くなしで根も短く刈られ、植え付けもされていないという、過酷な条件下での成長は、
可愛そうかもしれません。
葉色はあまり良いとは言えませんしね・・・。
最低限度の成長で我慢してもらいます・・・。ごめんなさい

どちらも、CO2 を適量添加するとより一層育ちがいいのは分かっていますが、
そこまで育たなくてもよく、グッピーたちの癒しの場が少しでもあればいいかなと思って、
このようなベアタンクで育成しています。
1週間に1度は肥料も添加していますが、生育はとてもゆっくり行われていて、
余りトリミングに困ることはないです。
CO2を添加していると、毎週のようにトリミングしてないと、ジャングル化するほど育つ水草ですが、
育て方を変えると、ここまでゆっくり育つことになるなんて思っても見なかったですね。・・・
8月に買った時は、5本ほどのモノでしたが、脇芽が出てきたものもカットして一緒にしているので、
大小8本ほどを束ねて、おもりで固定してドーム型にしていますが、2個のドーム型水草を配置して、
このベアタンクも少し見かけが良くなってきました。

水草をメインにした水槽ではないので、今までとは全然育てる環境が違う為、
どうしたら枯らさずに、ある程度育っていく環境を作れるかと考えています。
肥料を与えれば茂ってしまうけれど、苔も蔓延してしまうことになり、
水替えも頻繁に行わなければならなくなる・・・

匹数が多く入れると、
水槽内を安定した環境下で保たせることは、簡単ではありません。

成魚ではない幼魚なので、給餌回数も多くあるということは、糞の量も多いということにつながるわけで、
水槽内に落とされる糞は水草の栄養になりますが、余れば汚水につながります。

水槽内のバクテリアがそれを分解できる能力を超えてしまうと、
水槽内の維持が困難になりかねない・・・。

今後、まだ匹数を増やしていく予定があるので、
水槽の状態をよくよく見ながら進めなくてはなりません。



今現在は、水槽内の水の環境も落ち着いていて、
バクテリアもきちんと仕事を果たしてくれているようで、糞の分解も早くに行われているようですが、
目に見えて落ちている時は、網ですくい取っています。

今後の水替え期間は、幼魚の数で考えなくてはいけません。
まだ、給餌回数も3回から4回行っているので・・・。


DSC01237.jpg

水草を2ヶ所に置いている場所周辺が人気スポットになっています。
この水草の表面に、殻無しブラインシュリンプやメタボフードの粉末が落ちるので、
それを食べているのではないかと思います。

ベアタンクなので、底にも餌が落ちているのがはっきり見えているので、
底まで降りれるようになりました。

DSC01228_20191019092844a83.jpg
ほとんどの幼魚たちが底面付近に固まっています。



まだ、20匹ほどの幼魚たちが、水槽デビューを待っています。

また、しばらく水面すれすれですかね・・・・。


これからオスたちの尾びれが伸びてくる時期なので、
クリームイエローから白っぽい尾に変化するのが楽しみです、
今が一番可愛らしい姿が見れるので、毎日の世話にも力が入ります。




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ウィーンエメラルド グッピー  生後 33日目(2度目)

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ウィーンエメラルド グッピー
◆ 成 魚(♂) の 特 徴 ◆
背びれは黄色で、尾びれは上下色合いが違う事。
体に単眼模様がある事、そして腰にメタリックグリーンがはっきりと現れていること。



生後、33日目のオスは、少しずつ体色が付き始めてきました。

メスは、グレーの体色に変化はありません。


尾びれの両端から明るい色が表れ始め、次に横腹辺りに色が出始めました。

DSC01130.jpg

DSC01122_20191017104320e4d.jpg


体色は、様々あるようで、我が家のオスたちも、それぞれ違った色合いが表れてきたので、
個々違う色合いがでてくるかもしれませんね。

ダブルソードという横Yの字のような両サイドの伸びる尾びれがオスの特徴なのですが、
まだまだ伸びている気配はありません。
ネットでは、半年以上かかるのではという話も載っていたので、
成魚に仕上げるまで結構かかる品種なのかもそれませんね。

それはそれで楽しめますね。
どのように変化していくのか見守っていこうと思います。


DSC01118_20191017104317acb.jpg


DSC01119.jpg

メスは、産仔数が極少ないため、サッパリ増えません。(>_<)

メスは、エンドラーズのメスのように全く色が出ないため、
エンドラーズのメスと一緒に混泳でも構わないと思ったのですが、
区別が出来ないため、大事に大事に間違えないように育ててきました。

たった1匹しかいないメスで、エンドラーズのメスと全く同じ体色なので、
本当に困りましたね。(>_<)

現在は、オールドファッションモザイクのメスと一緒の水槽で暮らしています。
このメスとだったら、区別が付けられるのです。
オールドファッションモザイクは、尾に柄や色が必ず入るので、
尾も、身体もグレー一色のウイーンエメラルドのメスは区別が出来ます。



ペアで購入した、オスは、購入して2ヶ月で落ちています。・・・


産仔2度目でやっとオスの体色の変化を見ることが出来ています。

メスは体格も最初より良くなったのですが、
産む数が極端に少ないですよねぇ・・・

50匹以上生んでもいいと思うのですが、食べられているのかもしれないですね・・・

1匹居ても派手な体色をしているオスなので、
このグッピーだけの水槽を作りたいと思っていて、2度目の産仔と3度目の産仔のオスで、
何匹になるかなぁ・・・

メス親は、もう一度産仔するかもしれませんけど・・・
4回もオスと別居していて産めるだろうかと・・・


オスと完全に別居させてから、3度産んでいます。






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